ディベート
プレゼンテーション
アサーション
メンタルタフネス
リスニング
受注から実施まで
講師紹介
研修実績
講師論文記事一覧
公開講座申込
ディベート勉強会
◆コラム
◆参考図書
◆リンク
西部直樹の公開日記
●日々是ディベート
CLOSE WINDOW

研修企画・講師派遣
東京都足立区綾瀬
FAX:03-5616-8674
TEL:03-5616-8670
会議・交渉・折衝は、報・連・相は効率よくできていますか?
コミュニケーションスキルは、あらゆるビジネスシーンに必要な基礎体力・技術です。
N&Sラーニングは、組織と個人のコミュニケーションスキルアップのお手伝いをします。
全て予約制です。当日直接のご参加はできません。
話し方が、ロジカルになる わかりやすくなる
論理的に考え、伝える 基本のスキル
第3回 2008年7月5日 10:00〜17:30 定員になりました。ありがとうございました。
東京・足立区 北千住 東京芸術センター 9階会議室
    北千住駅 西口より徒歩10分
・アイディアをうまく整理したり、伝えることができない、という方
・うまく話をまとめることが出来ない、と思っている方
・話をしているうちに「何を話しているのか」わからなくなってしまったことがある方
・「何を言っているかわからない」といわれたことがある方

思考(考えていること、ひらめいたアイディア、思いつき)を整理し、
わかりやすく伝える技術学びます。

●ファースト演習:他人紹介
  短時間で情報を収集し、伝える演習をします。
■ロジカルシンキングの種類と特徴
  代表的四つのロジカルシンキングのアプローチを説明します。
  論理学・ツール・心理学・論証
■ロジックの基本
  論理的思考の基本を説明します。
■演習
  論理的思考の基本を深めるための演習をします。
  短文・長文の分析、具体的な例を通して構造化して理解する術を身につけます。
■理解の心理
  人はどのように「理解」をするのか、心理面から説明します。
■構成の基本
  わかりやすく伝えるため、プレゼンテーションの内容の構成方法を説明します。
■配置の基本
  状況に応じた情報の配置方法を説明します。
●プレゼンテーション演習
 簡単なテーマでプレゼンテーションの練習をします。
●フィードバック
 講師から、プレゼンテーション演習について、フィードバックをします。
20,000円(税込)
 *お申し込み後、ご請求書をメールでお送りします。
 *請求書到着後 1週間以内にお振り込み下さい。
 *お振り込みいただくと、申込は完了です。
 *お振り込みの確認できた方に、
  開催約1週間前に、開催のご案内を送付いたします。
 ●キャンセルポリシー
 ※原則としてお申し込み後のキャンセルはできません。
 申込後、都合が悪くなった場合は代理の参加者名をお知らせください。
 万一、参加申込の取り消しをされる場合、以下の通りキャンセル料が発生します。
 予めご了承ください。
 キャンセルの場合、以下のキャンセル料をご請求します。

 ●7日前〜3日前 受講料の半額
 ●前々日〜当 日 受講料の全額
  ※ キャンセル料が発生した場合、返金手数料1,000円差引、御返金します。
  開催前々日のキャンセルの場合は、御返金いたしかねます。ご了解下さい。
10名(定員になりましだい、締め切りになります) 
西部直樹(全国教室ディベート連盟常任理事・日本ディベート協会会員)
 1958年北海道生まれ。
 広告制作会社、作家個人事務所を経て、研修教育関連会社に入社。
 ディベート講師として、年間50回以上の研修を担当する。
 94年に独立。
 ディベート・プレゼンテーションなどのロジカルコミュニケーションスキル関連の研修と、
 産業カウンセラーとして、メンタルヘルス関連の研修講師を務める。
 論理と感情の両面に通じた研修事業を展開。
 企業・公務員の研修講師を数多くつとめる
 また、学校教育にも積極的に関わっている。

 (有)N&Sラーニング代表取締役
 全国教室ディベート連盟常任理事
 産業カウン セラー
 論理療法士

 東京大学非常勤講師
 お茶の水女子大学非常勤講師
 金城学院大学非常勤講師
 山形大学非常勤講師
 東京都立つばさ総合高等学校非常勤講師

 著書
 「はじめてのディベート」
 「ディベート入門講座」
 「議論力が身につく技術」
 「 実践ディベート研修」
 「1分間相手をやり込める技術」他
N&Sラーニング講座 申し込み
受講された方の感想
■今回は、ロジカルコミュニケーションのデータ→(理由付け)→主張の部分が非常に参考になりました。また、プレゼンテーションによって、データが欠落する傾向があることがわかったのが良かったです。まずは、基本から、復習したいと思います。ありがとうございました。(企画・女性)

■演習が多いので、実践的に体験することができ、大変勉強になりました。入門編や応用編の講座なども増やしてほしい。(システム・男性)

■講義の内容自体は書籍などで読める基本的なのことなのだが、実践するとなかなか思ったようにいかず、そこが面白かったです。(社会人・女性)

■大変参考になりました。機会があれば、今後ディベートコースも受講してみたいです。(社会人・男性)

■感覚的にものを捉える傾向があるので、客観的、論理的なコミュニケーションスキルを体系的に勉強してみたかった。使いやすい枠組みを見つけたように感じました。思ったより固い内容ではなくて、入りやすかったです。自分の話のクセ(話がとぶ)が実感できました。(社会人・女性)